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クリアファイル名入をイメージする
クリアファイル名入をイメージする
ここで問いたい。これを読む人は、クリアファイル名入れとまず“書いて”、こうやって名入れをイメージしていくことは実際ないだろうか。まず、たった一つ、金融機関で何かを申し込んだ時にある種のステイタスっぽくもらえるような金色の会社名を、そして、偶然にも長くある会社の資料整理の部門に幸運にも属して、外へ書類を持ち歩くステイタスを感じた時を思い出す。やっぱり、ウチは派手でも金の文字がいい、しかも老舗の文具店に頼んだような・・・と思ったら、転職後経験のある仕事をしている君には「イタリック体で英字が良いよ、分かり易過ぎてもナンだし、思い切ってさ」という発想があり。私は、クリアファイルの名入れに、ロゴマークのみ!でしかも、森永やサントリーのようなシンプルな要素が持てないかな、なんて思うくらいである。“公(おおやけ)”っぽくなってなり過ぎないイメージ。やはり斬新な感覚だろうか。
こうして、「クリアファイル名入れ」について書き出すそばからもう、私のイメージは金字や銀字をアレンジして下の方に書いてある、色は付いているが「クリア」な「ファイル」。“こだわり”、と言うより自己主張の類なので、それ以外の“Goodな提案”があったら、どうぞ任せるから考えてくれ。

